coupe du japan Kyoto 2022/07/19 (Tue)
2022年coupe du japon Kyotoは関係者皆さんの努力により開催地を移して歴史を繋ぐことが出来ました。この先につきましてはまた湯船でも再開できる様に、それはまたWMGの開催日程である5月末開催を提案して和束町と交渉を継続して末永く継続開催して行きたいと存じます。応援よろしくお願いします。

http://main.846.info/?eid=1244170#gsc.tab=0
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最新イベントカレンダーUP 2022/07/13 (Tue)
イベントスケジュール更新しました。
http://main.846.info/
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2022ChildChallengeポイント 2022/05/26 (Thu)
遅くなりましたが、5/4朽木で開催しましたChildChallengeのポイントを反映したものをアップしました。http://846.info/2022ChildChallenge/2022ChildChallengePoint.pdf

次回は7月3日(日)京都・美山向山STAGEです。
エントリー受付中です。たくさんのエントリーをお待ちしております。
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チャイルドチャレンジ詳細発表 2022/05/26 (Wed)
チャイルドチャレンジ詳細発表

MTBリーグ後援
後半4大会はIMBA公認予定
Child challenge 2022
年間を通して(MTBキッズ普及活動として)昨年までのキッズマンスリーゲームズのポイントはクレジットされます。
今後も各地開催が増えていく予定です。シクロクロスの会場と人気をお借りしています。
競技は午前XCC、午後XCOの合計ポイントと年間ポイントで表彰するトロフィーゲーム。 

エントリーは各大会一週間前まで。

◆カテゴリー
1年生までC
3年生までB
5年生までA
6年生と中1カデット(ユース登録者も可)
中学生ボーイ&ガール
保護者パパ&ママ

◆大会スケジュール
(開催場所により若干の変更がございます)
9:00 レジストレーション
XCCショートコース試走
10:30 XCC各クラス別(統合もあります)
キッズCは1ラップ、
他は全て5分+1ラップ
12:00 XCOロングコース試走
13:00 XCO各クラス別(統合もあります)
キッズCショートコース2ラップ
キッズBロングコース2ラップ
キッズAロングコース3ラップ
カデットロングコース4ラップ
ボーイ&ガール、パパ&ママ
ロングコース4ラップ
15時表彰式

◆ポイント
XCC、XCO共に1位から7点、6点、5点、4点、3点、6位2点までと、参加ポイント1点となります。
よって昨年までのポイントの2倍が加算されます。
同率ポイントの場合はXCOの順位を優先する。

◆2022season会場一覧
チャイルドチャレンジfes開催日程
⭐️7月3日
京都府美山向山ゆずの町
Child challenge 1
⭐️7月23日
京都府湯船MTBランド
Child challenge 2
⭐️7月31日
IMBA六甲山サイエンスリゾートChild challenge 3
六甲山サイエンスリゾートサイクルフェスとコラボ
⭐️9月4日
IMBA Child challenge 4
滋賀県希望ヶ丘シクロ会場
⭐️10月9日
IMBA Child challenge 5
大阪府信太山シクロ会場
⭐️10月23日
●IMBA Child challenge final
京都府美山向山シクロ会場
年間表彰。ビッグクリスタルトロフィー授与
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TIOGA CARNIVAL 2022/05/25 (Wed)
諸事情により延期となりました。
延期日程に関しましては改めてご案内させていただきます。
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2022イベントスケジュール公開 2022/03/24 (Thu)
2022イベント

2022年シーズンは世界マウンテンバイク協会(IMBA)からの公認にて
IMBA’s Take a Kid Mountain Biking Day
Japan Child challenge 2022
今後は年間を通して(MTBキッズ普及活動として)指導型のレッスンと10月以降のチャレンジレースを今までとは違ったの会場で開催する事になりました。来年以降も各地開催が増えていく予定です。
低迷していましたマウンテンバイクマーケットですが、この試みにてより同マーケットの拡大に貢献したいと存じます。

5月4日
●Child challenge 朽木
5月5日
●CJ-1びわ湖高島ステージ
6月5日
●47回Tiogaカーニバル朽木 
6月26日 
●Japan super masters 1湯船
7月3日
●Child challenge 美山
7月23日
●Child challenge 湯船
●Japan super masters 2
7月24日
●Topeak夏休みカーニバル湯船
8月7日
●美山ショートダウンヒル
8月20日
●湯船の学校
8月21日
●Japan super masters 3湯船
9月4日
●IMBA Child challenge滋賀県希望ヶ丘
9月10日
●Japan super masters final
9月11日
●CJ-1京都ステージ
10月9日
●IMBA Child challenge大阪信太山
10月23日
●IMBA Child challenge京都美山町
10月30日
●48回Tioga carnival朽木
11月6日
●金沢医王の里エンデューロ
12月24日
●湯船の学校
3月26日
●湯船の学校卒業式(体験模擬レースに挑戦
4月1日
●Child challenge 美山
4月2日
●Topeak春よ恋ひエンデューロ美山
3月26日
●湯船の学校卒業式(体験模擬レース)

※マスターズは昨年湯船クローズにてスライド開催。
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#Yubunetopeakmtb
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#IBOjapan
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#marui
#topeak
#tadashi846
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5月開催 Coupe du Japon びわ湖高島ステージ 2022/01/28 (Sun)
エントリーはコチラから。
https://wakitasoft.com/entry/entry_info.php?event_id=20220505
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2022に向けて846のhistory 2021/09/19 (Sun)
私のMTB普及活動はアメリカから帰国して直ぐに白馬岩岳から始まりました。最初、日本のスキー場は制約が沢山あり簡単にOKとはなりません。何度も当時のトップである志賀高原の全国スキー場環境専門のリーダーの方に会いに行き、やっとお墨付きを頂きました。

 それでもウインターシーズンが終われば社員はサマーシーズンの別の場所に移り働きます。サマーシーズンの場所は冬にはスキー場に出向するのが当たり前でした。それは長年続いたホテル、民宿も含めてエリア全体のシステムでした。
このシステムの経費1/2化等によって運営が成り立っていました。これはリゾート関連の根本からの変換から始める必要がありました。当時スキー場の夏は何もする事が叶いませんでした。
 アメリカのスキー場夏営業をテキストとして地味ですが歩き始めた時代でした。
「インターマウンテンリゾート」フルシーズン営業で採算が取れるリゾート開発を目指しました。

 その白馬岩岳が10年間私の役目終えると普及活動は東日本、西日本と2箇所になり、苗場と滋賀県箱館山が同時に始まった。岩岳の歴史は白馬で開催したオーガナイザー会議にて富士見パノラマに伝承されました。

 アンドラから持ち帰ったアバランチエの登場により、舞台は苗場から温泉リゾートの野沢とウイングヒルズに移りました。その後、妙高杉ノ原と湯船と続きました。残念ですが妙高は一昨年で終わりましたが、国立公園で初めて許可を頂き開催したダウンヒルレースであり、誰もができないと言われていた鍵を開けた歴史的な瞬間でした。
 
 さて、次なるMTB普及活動は何処を目指すか。しばらくはリミテッドチーム846育成を展開し、また新しき聖地を探す準備をじっくりと始めます。これからは一箇所に拘らない小さいが、幅の広い活動をしてみたい。子ども達など底辺拡大と、世界を目指す選手のお手伝いこそ私の本来の仕事と存じます。
皆さん会場の提供など協力、ご支援をよろしくお願いします。
来シーズンは新しいぞ!

私はどうやらボヘミアンらしい。
とどまる事が出来ない。
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湯船TOPEAK MTBランドの予約フォーム 2020/06/05 (Fri)
お越しいただく週の金曜13時までにお申し込み下さい。https://form1ssl.fc2.com/form/?id=60c6ad0a9942af41
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